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左から
黒染鉄釘70mm
壁に打ち付けて、フックとしても使えます
太い釘なので硬い木などに打ち込むときは、キリで下穴をあけてください
間違っても木製バットにたくさん打ち込んで仁王立ちなど流行りませんので
おひかえなすってください
商品番号:A.P.C.6-16-1
¥60/本
鉄釘50mm
小物を掛けるフックとしても使えます
厚さ25mmまでの板を 固定するのに向いています
またドアのヒンジ(蝶盤)をあえて釘で取り付けたい場合も使用できます
商品番号:A.P.C.6-16-2
¥25/本
鉄釘32mm
厚さ12mmまでの木材、板材を固定するのに向いてます
小ぶりなドアのヒンジなどにも使用できます
引っ掛けヒモのついた日用品などのフックがわりにもどうぞ
商品番号:A.P.C.6-16-3
¥15/本
鉄釘25mm
厚さ6mmまでの板材などを固定するのに向いています
家具などの小さなドアのヒンジの固定にも使用できます
商品番号:A.P.C.6-16-4
¥10/本
鉄釘50mm
厚さ15mmまでの木材、板材の固定に向いてます
あまり目に触れることのない下地組や
あまり負荷のかからない組手の部分の固定にお使いください
商品番号:A.P.C.6-16-5
¥15/本
鉄カスガイ60mm
材と材と並べたときに引き付け合うように打ち込んでください
小さな扉の取っ手として途中まで打ち込んでも使えます
壁面に途中まで打ち込んでSフック等を掛けることもできます
商品番号:A.P.C.6-16-6
¥25/本
鉄カスガイ40mm
材と材と並べたときに引き付け合うように打ち込んでください
小さな扉の取っ手として途中まで打ち込んでも使えます
商品番号:A.P.C.6-16-7
¥23/本
釘を確実に固定させるには叩き過ぎないでください
むやみに叩きつづけると穴がバカになり、ふかふかになります
スコン と打ち込まれるようにスナップを効かせて
最後にキュッと引き付ける感覚に気を配り、
あらかじめ、適度な下穴を深さも考えて空けておきます
理想は表面だけ浅くではなく、2/3くらいの深さで
釘よりもひとまわり細い穴をキリで空けておくことです
また、昔、大工さんがよく釘を加えている絵がありましたが
あれは唾液を付けて、打ち込んだのちに釘先が木材の中で錆び付いて’抜け’の力に
耐えれるように固定されることを狙っているのです
現代のように仕上がったときが一番、時間の経過とともに価値も耐久性も衰える考えより
遥かにすばらしいことだと思いませんか
さぁ 皆さんも釘をべったべったに舐めて、鉄分も補給しながら打ち込みましょう!
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